新しい政治家、活動中! 衆議院議員

2度目の衆議院本会議登壇 !!


さる6月14日、衆議院本会議場で、衆議院議員・松野信夫は南野法務大臣他の閣僚に対して、少年法改正案に関する代表質問をしました。
昨年3月の道路公団民営化法に続いて2度目の登壇となりました。
1期生議員として2回も本会議で代表質問をするのは松野が初めてです。 他の同僚議員からもうらやましがられるほどで、光栄な事でした。
さすがに2度目となると、さほど緊張感もなく途中でアドリブを入れたりして、しっかりと少年法改正案の問題点を追及することが出来ました。




民営化と言い
ながら、実際は国営
会社で経営の自由を
極端に制約!
何のための民営化
なのか?
さっぱり判らない!
350兆円にも
なる郵貯などの国民
の資産の無駄遣いには
触れていない。
公社・公団など政府系
機関の体質改善は
全く示されない!

肝心な点に触れられず、経営の形だけを変えることを改革の本丸などと称している?

採算性だけで論じきれない分野を郵政は担っている。
裁判所の特別送達(裁判などの通知)、
内容証明郵便の配達など
→年間で400万通もの取り扱いをどうするのか?


 

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松野信夫Press 2005年6月号外 全2ページ

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